



企業は、社会の変化を捉え、その強みを活かして新たな価値を創造し続けます。
経営戦略に沿い、必要な資源を集中しながら社会に確かな価値を届けることこそ、全ての企業に共通した使命と言えます。
中でも情報システムは、経営戦略を支える上で極めて重要な基盤となりました。
企業の最前線を支える情報システムは、AIの進化に伴い、その開発手法も生産性や効率化が劇的に向上しています。
同時にそこでは、プロジェクト全体の統制を担うエンジニアの経験と洞察力が、より重要なファクターとなります。
そのためプロジェクト体制には、現場で磨かれ、幾多の課題を乗り越えてきたエンジニア力、各種マネジメント力、品質やセキュリティの細部に拘る経験が求められるのです。
新百合プロジェクトラボは、そのような開発体制の一翼を担い、プロジェクト成功まで力の限り伴走してまいります。
新百合プロジェクトラボ
MISSION
実学 × 科学で豊かな次代を創る。
VISION
実務で培った確かな力に磨きをかけ、
誠実に歩む人々の未来に尽くす。
この理念を胸に、社会の未来に誠実に尽くしてまいります。
Message from the President
誠実に、着実に、未来志向で貢献してまいります。

情報システム開発プロジェクトの現場で培った「実学」と「科学」に根ざす支援を通じて、社会と企業の未来づくりに貢献してまいります。
情報システム開発の道のりは、常に変化と挑戦の連続です。
私は1990年より、野村総合研究所にて流通・産業・通信業を中心に、数多くの大型システムプロジェクトに携わってまいりました。
20年以上にわたりPM・PMOを務め、さらにシステム監査や品質・セキュリティ管理領域へ活躍の場を拡げ、「経験にもとづく実践型プロジェクトマネジメント」のあり方を追求してきました。
これからも“ 実学 × 科学で豊かな次代を創る” という理念のもと、現場から信頼される支援を続けてまいります。
地に足のついた現実的な支援を積み重ね、社会と企業がともに発展できる未来を共に築いていきたいと考えています。
1990年
1995年〜2015年
2015年以降
2025年
株式会社野村総合研究所 入社。流通・産業・通信分野の情報システム開発に従事
大型プロジェクトを中心にPM/PMOとして多数の案件に従事
プロジェクト監査・品質管理・セキュリティ管理を専門領域として活動
新百合プロジェクトラボ 設立。代表就任
● 専門領域:プロジェクトマネジメント、PMO、システム監査、プロジェクト品質管理、セキュリティ管理
● モットー:地に足をつけ、現場の支援を着実に実行していく
新百合プロジェクトラボ
代表取締役社長
幸若 栄毅
実学x科学で着実な成果を
大規模~中規模までのプロジェクト品質・セキュリティ強化を推進します。
事業コンセプト
「実務で培った洞察力」と「科学的マネジメント手法」を融合し、大~中規模システム開発プロジェクトにて、品質・セキュリティの管理領域を補強します。
実践的な支援を伴奏型で提供します。
現場主義
実際のプロジェクト現場に寄り添う伴走型スタイル
実学x科学
理論と現場経験を融合した実践的支援
誠実な伴走
顧客の成功を自らの責任として取り組む 姿勢
このようなお客様の期待にお応えします
DX推進の停滞
推進体制が不安定で、不安が解消されないプロジェクト
品質・セキュリティ課題
高い品質・セキュリティ基準を満たすべき管理体制の補強
PM/PMO人材の不足
経験と科学的手法の融合による底上げ支援
主要なサービス領域
リスク監査&
健全化の支援
20年以上のPM/PMO経験からリスク・課題を特定し、プロジェクトの健全化に務めます。
品質・セキュリティ
ガバナンス強化の支援
品質管理とセキュリティ管理の両面から、堅牢な開発体制を構築します。
実践的なOJT・メンタリングを通じ、組織全体のマネジメント力を強化します。
PMO能力底上げ
プログラムの提供
貴社のプロジェクト特性に合わせた最適な支援を提案します。
まずはご相談ください。
新百合プロジェクトラボは、「実学 × 科学で豊かな次代を創る」の理念のもと、大~中規模情報システム開発プロジェクトにおける、リスク・品質・セキュリティガバナンスの支援を目指すコンサルティングラボです。
会社名
代表者
所在地
法人番号
適格請求書発行事業者番号
設立
資本金
事業内容
メール
取引金融機関
新百合プロジェクトラボ
幸若 栄毅(こうじゃく ひでき)
神奈川県川崎市麻生区万福寺6-1-2
2025年11月14日
大~中規模の情報システム開発プロジェクト支援
6020001165917
500万円
T6020001165917
三井住友銀行 新百合ヶ丘支店
